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情報を見える化し、論理的に新しいアイデアを描きだし、時系列のシナリオを組み立てる!
 
ビジネス編集力を通じて情報共有化と活性化を実現。

論理的思考力の鍛え方
★ 発想力・問題解決力を鍛える3つの(現場の判断に応用できる)思考モデル

音楽プロデューサーの秋元康氏は「ヒットの秘訣」について、 「市場調査はやらない。大勢の子供たちが人気のドッジボールに熱中しているそばで・・・・ つづきはこちら



市販の書籍に載っていないチラシのレスポンス率を高めるたった1つのポイント

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    折込チラシや広告を使って販促セールを打てば、一定の売上は達成できます。

    しかし、スーパー以外のお店はいつも打つわけにはいきません。

     

    でも、見込み客は常に増やしておきたいものです。

    よく、市販のマニュアル本には、

     ・お店の約束

     ・口コミ情報

    などを入れてチラシを作る方法が紹介されていますが、実は、そのあとに「たった1つ」加えるだけで、

    レスポンス率が上がる方法があるのです。

     

     それが「よりそい」です。

     

    たとえば、ジャパネットタカタの前社長の販売方法に、そのヒントが隠されています。

     「そう、思いませんか?みなさん」という、視聴者への呼びかけです。

     

    「何を思うの?」という点に注目できたら、その答えは見えてきます。

     

    では、その答えはどこに隠れているのでしょうか。

    「価格」「約束」「口コミ情報」・・・・

     

    いえいえ、実は、商品価値の裏側に隠れているのです。

    そのストーリーを描き出す方法は、1枚の図を使って明らかにすることができます。




    営業エリアにいる1万人の見込み客にアプローチする方法

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      統計学上、自分と似たような人で相性が合う人は20%います。

      つまり、100人出会えば、20人は相性が良いことになる。逆に20%は、まずお客様にはなりません。

      60%のグレーゾーンは考えなくても、

      少なくとも、1日10人と新たに顔を合わせれば、2人は相性が良いことになります。

       

      この2人を、どうピックアップするか?

       

      これが、新規営業を効率よく行っていくためのキーポイントです。

       

      もし、あなたが営業活動のなかで、「だれにでも気に入ってもらいたい」と考えて、

      商品PRのチラシを渡していたら、おそらく確率はそのうちの20%に減るでしょう。

      つまり、0.4人。30人と会って、初めて1人か2人の人が、話をしてくれるぐらいに効率は悪くなります。

       

      これが、まあ現実といえば、現実。

      でも、もし「○○に共感」を得る話を切り出したらどうでしょうか。商品PRではなk、「共感を生む話題」です。

       

      健康食品の牛乳宅配営業としましょう。メリットをどんどんとPRすれば、15分かけて30人のうち1人が

      しかたなく関心を寄せたとしましょう。8時間で、1人です。つまり、1日1人。

       

      これが、5人のうち1人が共感するようにすれば、1〜2時間に1人の割合で話題が膨らみます。

      すると、1日に5人から8人。「共感を生む営業攻略法」は、チラシ1つでまったく変わってきます。





      大人の思考空間めるまが 宇宙の果てはどうなっているの? こちらで紹介

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